びぜん 光正 のあしあと 

長野県議会議員 日本共産党長野県議団 びぜん光正のブログ

浅川ダム公開模型実験写真です

宇治市(株)ニュージェニック水理模型実験場での公開実験の様子

実験1
ミーティング風景







実験2
実験会場全景、ダムの直下







実験3
25分の1スケールで作成されたダムの穴あき(常用洪水吐き)部分







実験4
水量、砂の量を変えながら貯水されていく。砂の流入量は1分間当たり5.8リットル(バケツ1杯程度)






実験6
粒径が均一な砂での実験は現実的にはありえない。







実験場








実験5
流木捕捉工の状況。流木が直線なもの、しかもこれより下流での流入は想定されていない。







実験8
排水後のスリット部分には流木に模した割り箸が留まった。(流木がこのような直線状で均一な形状もありえないのだが)






実験7
減勢工の状況。排水の威力を水位で見ることができる